ちょっと一息。社長の“素顔”がのぞく、
やさしいお話。
会社入口の一角にある、小さな水族館。
会社の入口には、めだかの水槽があります。
来客時に「何か飼っているのですか?」と話題になることも多く、自然と会話が生まれる
『コミュニケーションスポット』
になっています。
めだかの飼育と私たちの仕事
めだかの飼育には、水質や水温、エサの量など、日々の細やかな管理が欠かせません。
わずかな変化に気づき、手をかけ、見守る——。
その姿勢は、経営や社員教育、そして廃棄物を適正に処理し環境を守る私たちの仕事にも通ずるものがあると考えています。
社長のこだわりポイント
- 水質管理は毎日チェック
- 季節に応じて水温や環境を調整
→生きものにとって無理のない環境を整えることを大切に
環境を想う場所
めだかが静かに泳ぐ姿を眺めながら、日々の考えを整理したり、判断の軸を見つめ直したり・・。
ここは、環境と共生することの大切さを思い出す場所でもあります。
少し肩の力を抜きながらも、想いはぶれない。
——そんな社長の人柄が、そっと表れている一角です。